★三小 (1) らいづか放課後や土曜日の学習支援や、総合の時間を活用した特別授業などを行っています。
学習をする上で必要不可欠である「読む力」「聞く力」を身につけるトレーニングや、難しい文章題を題材に「考える力」を伸ばす特訓など、
それぞれの学校のニーズに合わせた授業を行っています。

<事例①> 東京都目黒区立 原町小学校

午前5時間制で生まれた昼休み後の学習時間を使って、「読む力」・「聴く力」を向上する指導を行っています。クラス全体を対象に指導ができるので、全ての児童の理解力を向上させ、授業についていけない児童を0にすることができます。


<事例②> 東京都武蔵村山市 小学校全9校

武蔵村山市教育委員会から委託を受け、武蔵村山市の小学校全9校で、算数の特進講座を実施しています。
この特進講座では、学校毎に週2回、1時間ずつ放課後授業を行っています。
様々なジャンルの算数の問題を取り扱いながら、文章題を解く上で必要となる「言語理解力」や、
発展的問題を解く上で重要となる「思考力」を伸ばし、確かな学力を築きます。

関連ページ:『教育むさしむらやま第59号(臨時号)』


<事例③> 東京都渋谷区立 中幡小学校

毎週水曜日、小学3年生から6年生を対象に、放課後授業「まなび〜」を運営しています。
学校の授業内容に沿って算数の復習プリントを行い、基礎学力定着を図ります。
また、夏休みには漢字検定対策講座も行いました。

関連ページ:『渋谷区/土曜・放課後学習クラブ「まなび~」』